年の瀬に『金田一耕助の冒険』あれこれ。

日本映画専門チャンネルとBSフジの共同企画、絶賛オンエア中の「角川映画劇場」。



先ごろ日本映画専門チャンネルに先駆けて、BSフジで『金田一耕助の冒険』がオンエアされました。これまではMX TOKYOでの地デジ版しかディスク化していませんでしたので、画質音質には期待大。リアルタイムでチェックしてみると、確かに比較的良好なマスターのクオリティなどさすがはBS放送といった印象だったのですが、オープニングの角川フェニックスロゴは無く、エンディングテーマもばっさりカット。当然のことながらたびたびCMも入ってしまう。やはり来年2月の日本映画専門チャンネルでのオンエアが保存版の本命です。コレクションに加えるまで、もうちょいと我慢我慢。



というわけで、劇中で等々力警部@田中邦衛の台詞のなかに『スターログ』と共に登場していた雑誌『バラエティ』。1979年10月号から、ヒロインの熊谷(現:松田)美由紀のポートレイト。彼女は『金田一耕助の冒険』が映画デビュー作です。斉藤とも子も東映版『悪魔が来りて笛を吹く』の美禰子役のセルフパロディで出演していました。

金田一耕助の冒険金田一耕助の冒険
(2014/03/05)
センチメンタル・シティ・ロマンス

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そしてなんとこの『金田一耕助の冒険』のサントラがリイシューされるというニュースです。金澤寿和さん選によるLight&Mellow路線、和製AORアルバムとしての切り口というのがユニーク。最新のリマスタリングによるBlu-spec CD仕様でボーナス・トラックの収録も楽しみです。



こちらは ただ今じっくりと読み進めている「金田一耕助映像読本」。

映画秘宝EX 金田一耕助映像読本 (洋泉社MOOK 映画秘宝 EX)映画秘宝EX 金田一耕助映像読本 (洋泉社MOOK 映画秘宝 EX)
(2013/12/16)
不明

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これはなかなかの力作です。硬軟織り交ぜた読み物としても楽しめますし、資料的な価値も高い。映像作品の予習復習のためにも金田一ファンは手元に置いておきたい一冊です。古谷一行氏の最新インタビューも採録!

♪It's Christmas All Over The World



なにかクリスマス・イヴにふさわしいレコードを、というわけで映画『サンタクロース』のサントラ盤を引っ張り出してきました。1985年の作品で音楽はヘンリー・マンシーニ。B面のオープナーにはテーマ曲、シーナ・イーストンの♪It's Christmas All Over The World (世界中のクリスマス) が収録されています。いかにも80年代らしい、オトナのAOR系クリスマスソング。彼女のベスト盤などにも収められる機会も少なく、あまり知られていないのが惜しい。サントラ盤も残念ながら廃盤のままなのですが、マンシーニの暖かみのあるオーケストラナンバーがなんともウキウキとした気分にさせてくれます。ま、ウチでもこの季節にしか針を落とさないんですケドもσ(^_^;)。

サンタクロース [Blu-ray]サンタクロース [Blu-ray]
(2012/06/08)
ダドリー・ムーア、ジョン・リスゴー 他

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師走のアルテック改造計画(4)



手持ちのドライバー806-8Aとホーンユニットの811B。ネットワークユニットがないのでまだ組み合せられません。



ポンと置いてみた。完成形はこんな感じになるハズです。雰囲気は悪くない。どんなアルテックサウンドが飛び出してくるのかと思うとワクワクします。が、ホーンを併用するとなるとさらにスクリーンを上に設置しなければなりません。映画館だとそこそこにスクリーンに近い座席のイメージになり、そこそこに見上げるスタイル。う~ん…。



スクリーンの幕面に被らないようにホーンを立ててみる。う~ん…。



う~ん…と考えてばかりいても仕方がないので、ウーファーのエージングがてら定番の『THIS IS IT』をひたすらリピートプレイ。しかしこんなのを聴くとますますホーンを組み入れてみたい気分になってしまう。う~ん…。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT [Blu-ray]マイケル・ジャクソン THIS IS IT [Blu-ray]
(2011/12/21)
マイケルジャクソン

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師走のアルテック改造計画(3)



めちゃめちゃメンドーな作業になりますが、ウーファーユニットを交換します。スピーカー、重い。



前もって行った新ウーファー、515-16Gのサウンドチェックメモ。ドライブするプリメインアンプをCarot OneからSPAEK 530に変更していましたが、例えば夜になってぐっとボリュームを落とすと、中華製のアンプでは途端にウーファーが仕事をしなくなり、ハイが勝ち気味になっていささか喧しくなってしまうことが判りました。ドライブ力はあるものの、やはりもともとはドンシャリ系のキャラであることも影響しているのでしょう。ウチの環境だと中音域を膨らませ気味の、少々ゆる~い伊太利亜製の方が組み合わせ易そうです。というわけで Carot One、復活。



“銀箱”から古いウーファーユニット、603Bを取り外します。新旧ウーファー共に口径は15inch=38cm。



オリジナルのまま、繰り返してレストアが施されて満身創痍の603B。それでもバリバリの現役。



近頃はすっかりオッサン度もアップして、ウーファーの交換にたっぷり2時間を要しました。結果、重労働の甲斐あってやっぱり古いユニットの方がいい感じじゃん♪ という印象なんですが、意外とその差は劇的でもない。おそらくそれだけエンクロージャーの支配力が強いのだと思います。開放的で快活でワイドレンジ。60年以上前のスピーカーユニットとは思えないほどCDとの相性が良くなりました。同じユニットでも箱が変わるとこれだけ音が変化するものかとあらためて驚かされる。恐るべし、です。



週末、まるまる二日間をかけての新旧ウーファー合戦。音楽だけならレコードでもCDでも新ウーファー+新エンクロージャー、古い邦画は旧ウーファー+旧エンクロージャー、ハリウッド製の最新作なら圧倒的に新ウーファー+新エンクロージャー、という印象になりました。あらかた予想通りと言えば予想通りですが、今回は“ほどほどに”ということで、旧ウーファー+新エンクロージャーの方向で纏めていこうと思います。



とはいうものの、やはりスタジオモニター系のバランスのとれた鮮烈な音にもなんとも抗いがたい魅力があるわけで、もしかしたらそう遠くはないうちに、またウーファーを入れ替えることになるかもしれません。それまではしばし、この515-16Gはお休み。しかし、旧ウーファー+新エンクロージャーの組み合わせでも、映画のブルーレイ盤を再生すると部屋が揺れてタイヘンなことになっています。低音の質と量が劇的に変わった。追って詳しくレポートしましょう。



今回、最終的なチェックで使っていた音源が竹内まりやの♪『恋の嵐』(1986)。ドーナツ盤とCD盤を併用しました。ヴォーカルの高域の伸び、バックコーラスの広がり、深く沈みこむドラムスとベースが容赦ない 山下達郎プロデュースによる超優秀録音盤です。

Expressions (通常盤)Expressions[Original recording remastered]
(2008/10/01)
竹内まりや

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師走のアルテック改造計画 (2)



これがアルテックのエンクロージャー、816をベースにしたレプリカモデルです。デカい! あらかじめ寸法がわかっていましたのでこの大きさもいちおう想定の範囲内なのですが、巻尺で計ってみてよし入る、よし入る、よし入る、実際に入れてみて唖然とする、このパターンです。現状ではスクリーンにも被ってしまっていますので、スクリーンの設置位置を20cmほど上に移動しなくてはいけません。



38cm口径の515-16G。先代のオーナーの方が大切に使い続けていらっしゃったのでしょう。グッド・コンディションです。エージングしながら初めて聴いてみた515-16Gの音は、いままでの603Bとは傾向がまるっきり違う。ウーファーユニットなのにすこぶるワイドレンジ。さすがに80年代のモデルだけあって、CDとの相性も良い。軽やかで抜けの良い中低音はさすがアルテック、びしびしと迫ってきて気持ちいい。しかしこれはMA、或いはダビングスタジオの音。スタジオモニターとして仕事で聴く音です。さて、この方向でいいのか?



連日の24時間エージングの甲斐もあって、そろそろ新ウーファーがほぐれてきています。プリメインアンプを常用である伊太利亜産のCarot oneから、駆動力に余裕のある中華製のSPARK 530に替えて、日がな一日レコードとCDをひたすら聴いてみました。KT100×4で駆動するとさすがに中低域が引き締まり、余分なもたつきが無くなる。低域が締まると高域の情報も出てくるので、更にレンジは広くなる。ウーファーをしっかりグリップしているのにしなやかな音、という印象です。思わずくいくいとボリュウムを上げたくなりますね。



ただし、ワイドレンジになれば当然のことながら人の声もこれまでに比べるとフラットに聴こえてしまいます。至極“正しい方向”なのは間違いないのですが、必ずしもウチでは“正しい音”を聴きたいわけではないし、少々面白みにも欠ける。ここが思案のしどころです。次はいよいよ聴き馴染みのある古いウーファーユニット、603Bと入れ替えてみようと思います。

Toto IV [Analog]Toto IV [Analog]
(2012/04/17)
Toto

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レコードはTOTOの♪『ユア・ラヴ』やユーミンの♪『ひこうき雲』をチェック用によく聴いています。

師走のアルテック改造計画 (1)



突然ですが、ウチのアルテックのスピーカーをホーンシステム化しようと秘かに画策しています。かつて引っ越しのために手放さざるを得なかったA7よなんとか再び、というわけです。現在は614(レプリカ)のエンクロージャーに、まさしくヴィンテージ、1948年製の古い603Bを換装したフルレンジシステムですが、もう既に、これまでアルテック愛好家の方が使っていらっしゃったエンクロージャーで、816のレプリカモデルが手に入っています。フロントロードのショートホーンとマルチダクトのバスレフを持つこの816に、603Bを組み入れるとどんなサウンドに化けるのか。



ところが悩ましいことに、この816には同じくアルテックの515-16Gが初めから据え付けられているのです。515-16Gは1984年に発表されたフェライトタイプのウーファーユニット。アルテックにしては“最近”のウーファーで、“古き良きアルテックの音とは違う”と揶揄されたりもしますが、最後期にはA7システムにも組み合わされていた強力なモデルです。ウチでどう鳴るのか、想像もつかない。というか、考えたことすらありませんでした。

ALTEC(アルテック) [Top-Sounding Vintage Loudspeakers and Amplifiers] (別冊ステレオサウンド)ALTEC(アルテック) 別冊ステレオサウンド
(2006/02/27)

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当初の計画通り、603Bをウーファーとして転用するシステムを目指すか、せっかくの縁なのでこの515-16Gを核とする新しいシステムにトライしてみるか、思案をしだすとおちおち眠っても居られない今日この頃。眠れない間にも、とにもかくにもまずはウチの環境で515-16Gウーファーをズンズン動かしてやらなければならない。603Bとの比較はそれから。というわけで、めちゃめちゃ久しぶりにマイケル・ジャクソンのCDを引っ張り出し、♪『ビリー・ジーン」と♪『BAD』をひたすら24時間リピート再生しながら絶賛エージング中です。

HistoryHistory
(1995/06/20)
Michael Jackson

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さて、ウチのサウンドシステムはいったいこれからどうなるのだろうか?? (つづく)

再録:『パシフィック・リム』ブルーレイ盤

『パシフィック・リム』の国内版ブルーレイディスクがいよいよリリースされますので、以前の記事を再録しておきましょう。この作品は劇場用の日本語吹替版の印象が良く、当初はAmazon限定のスティールブック盤も予約していたのですが、たびたび本編を観ているうちに少々お腹がいっぱいになってひとまずキャンセル。国内盤は廉価版が出た時にでもあらためて手に入れようかな、と考えています。以下、北米盤でのインプレッションです。



まずは2Dver.をチェック。オリジナルのアスペクト比はヴィスタサイズですが、例によってウチでは“勝手にシネスコ”上映です。プロジェクターの画質モードは【シネマ】。カラープロファイルモードは【シネマ2】が最適。バトルシーンの上映だけに限っていえば【アニメ】モードもありでしょう。濃厚な色乗りでより派手な絵作りになります。



もうディテールの再現性がハンパなく凄い。劇場では目が届かなかったウェザリングや細かい部分での描きこみやマシンの動きなどが手に取るようにわかります。コントラストが高くて発色もいい。ノイジーになってしまいそうなシークエンスばかりが続きますが、終始クリアで破綻することはありません。絵が優秀ならば音も優秀。非常にSNの高い密度感のあるエネルギッシュでダイナミックなサウンドが劇場そのままに再現されます。






2D ver.の次に3D ver.をチェック。



プロジェクターの画質モードは3D作品に適した【3D】。カラープロファイルモードも【3D】。この組み合わせだとコントラストもアップし、色温度も8500Kと高めの設定になります。ランプモードも普段なら【標準】に切り替えるのですが【高】のままでのセッティング。劇場で観る3D版と同様に2D版よりも断然印象が良く、初見の方にも3D版がオススメです。ストレスのない立体映像で、映画への没入感もさらにアップします。



画角を本来のヴィスタサイズに戻してみます。プロジェクターの画質モードは試しに【アニメーション】でカラープロファイルモードは【スタンダード】。アニメ系のカラープロファイルモードにはCG系のアニメに適した【アニメ1】、セル画系アニメに適した【アニメ2】も用意されていますが、今回チョイスした【スタンダード】はHDTVの色空間に近似した映像を再現するプロファイルになっています。







ちょっと懐かしい『ジャイアント・ロボ』とか『鉄人28号』っぽい雰囲気がする(笑)。カラープロファイルモードを【アニメーション】系にするか【シネマ】系にするかは、もうお好み次第と言うところでしょう。この作品の場合、スクリーンの天地いっぱいを使ってフレーミングされているカットが多いので、やはりオリジナルのアスペクト比に忠実にヴィスタサイズで上映した方が良いですね。

パシフィック・リム 3D & 2D ブルーレイセット (3枚組)(初回数量限定生産) [Blu-ray]パシフィック・リム
3D&2Dブルーレイセット(初回数量限定生産)

(2013/12/11)
チャーリー・ハナム、イドリス・エルバ 他

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「007/TV放送吹替版DVD」全巻購入者プレゼント

「007/TV放送吹替版DVDボックス」の全巻購入者プレゼント。サンプル版がウチにも届いています。



1987年にTBSでオンエアされた「ハッピー・アニバーサリー 007」の日本語吹替版DVD。



TV放送吹替台本のレプリカ。『ダイヤモンドは永遠に』『死ぬのは奴らだ』『消されたライセンス』。そして新録版『慰めの報酬』。実際にはランダムにいずれか一冊のプレゼントとなります。



『死ぬのは奴らだ』より。台本はもちろん手書きでスタッフの書き込みもそのまま残っています。



そして 日本版アートワーク特製リーフレット。全22作品、壮観です。



DVDのジャケットとしても使える仕様になっています。左がEmpire Designチーム版のジャケットデザイン。



1970年代のお正月映画感たっぷりの2本。当時の気分が甦ってきます。



だったら最初からこの日本版のポスターアートをジャケットに採用すれば良かったんじゃないの?という声も聞こえてきそうですが、そこはいろいろ“オトナの事情”もあるわけです。『私を愛したスパイ』は当初、ボブ・ピークのイラスト版を使おうかとも考えていたのですが、より日本版の雰囲気のあるコラージュ版に変更しました。コレクションとして仕舞っておくのではなく、ぜひDVDのジャケットとして差し替えて活用して下さい。


007/TV放送吹替版 完全初収録DVD-BOXシリーズ

交換用プロジェクターランプ、到着。



DLA-X9用の交換ランプが到着。



ランプ交換のためにはプロジェクターを台座から移動させる必要がありますし、ついでにフィルターの掃除もしておきたいので、ほどほどに大仕事。なによりプロジェクターを再設置するということは、アナモフィックレンズも再調整しなければいけません。これが意外と神経を使うし、時間もかかる。というわけで交換作業はこの週末に一気にやりたいと思います。



ここ最近のオススメの高画質盤。エルビス・プレスリーの『やさしく愛して(LOVE ME TENDER)』の高画質っぷりにびっくりしました。4Kスキャンによる高精細なシネマスコープ映像、モノクロの黒が艶っぽくて絵の奥行き感の再現力が見事。同時期のモンロー主演のカラー作品よりも好印象です。音が凄いのがブライアン・デ・パルマ監督の『ファントム・オブ・パラダイス』。鮮度が高く、ウチの2.1chシステムでもサラウンド感がハンパない。絵もいかにも70年代風のぎとっとしたテイストで、先にリリースされていた同監督作の『キャリー』よりもクオリティは数段上回る。

ファントム・オブ・パラダイス [Blu-ray]ファントム・オブ・パラダイス [Blu-ray]
(2013/11/22)
ポール・ウィリアムズ、ウィリアム・フィンレイ 他

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プロジェクターのランプ交換へ

プロジェクターの光量ダウンがやはり気になるので、交換用のランプを発注。


対応機種:DLA-X90R/DLA-X70R/DLA-X30/DLA-X9/DLA-X7/DLA-X3

JVC ホームシアタープロジェクター用 交換ランプ PK-L2210UJVC
ホームシアタープロジェクター用 交換ランプ
PK-L2210U


ビクター

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さてウチの“周回遅れのトップエンドモデル”、DLA-X9はこれでどう生まれ変わってくれますことやら…。



アウト・オブ・サイト [Blu-ray]アウト・オブ・サイト [Blu-ray]
(2011/06/22)
ジョージ・クルーニー、ジェニファー・ロペス 他

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ついでにオーダーした『アウト・オブ・サイト』のブルーレイ盤。63%オフで733円。激安!

追記:さっそく到着。廉価版のベタなジャケットだけどリバーシブル仕様でOK。


シネスコ

館主:酒井俊之

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    昭和残侠伝 血染の唐獅子
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