日本映画史に残る傑作!『シン・ゴジラ』



総監督・監督・准監督。3人のオタクに東宝がどーんとお金を出して、好き勝手にやらせてみたらどえらい作品に仕上がっちゃった、というのがこの『シン・ゴジラ』。おそらく日本映画史にその名を残すことになると思います。でも、怪獣映画じゃないんですよ。いちいち笑っちゃうほどオタクすぎるんですが、徹底したこだわりと半端ではない熱量がこの傑作を生んだのでしょう。これほど邦画で興奮したのは『日本沈没』以来ではないか。もう涙、涙で映画館をあとにしました。



IMAXでも上映されていますが、オリジナルのアスペクト比は往年の東宝スコープよろしく、シネマスコープ。サラウンドについては本来、庵野監督はモノラルで仕上げたかったという話を小耳に挟みましたが、その意思が反映されてか、本作はフロントL/C/Rの3ch+サブウーファーから構成される3.1ch仕様です。つまり、リアはありません。1度目は公開初日、いわゆる“フツーのTOHOシネマズ”での鑑賞(シネスコ上映)でしたので、2度目は週明け、東京・立川シネマシティのシネマ・ツー/aスタジオ での“極上爆音上映”のチケットをキープしました。“極爆”もさることながらこの作品、立川で観ることに意義があるのです。というハナシはまた別の機会に。

管球再生式映画館シン・ゴジラ音楽集 Soundtrack

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シャドウ・ストームトルーパー、完成。


BANDAI STORMTROOPER SHADOWTROOPER

シャドウ・ストームトルーパーが完成しました。いやぁ… 思っていた以上に塗装が大変でした。



ベースに使ったのは、バンダイ製のサンドトルーパーです。



もちろん、装甲服のパーツは白。このパーツをテスト塗装で使ったメタルブラックで塗りなおします。



もともと黒いパーツは、すべて艶消し塗装。



ランナーからパーツを外す前に、あとで間違えないようにナンバリングしておきます。



ずらっと並べて、一気にスプレー。



何度か重ね塗りを繰り返して(これが大変)塗装は完了。あとは組み上げれば完成です。


BANDAI STORMTROOPER SHADOWTROOPER

ノーマルに組み上げた状態。顔のカラーリングをデス・トルーパーを真似てシルバーを入れない感じにしたものの、どうも締まらない。やはりストームトルーパーのデザインはツートンのカラーリングも込み、なのでしょう。なんちゃってデス・トルーパー風に仕上げるのはあきらめて、素直にシャドウ・トルーパーとして完成させることにしました。


BANDAI STORMTROOPER SHADOWTROOPER

というわけで、顔を再塗装した状態。やはりこちらの方がいいですね。


BANDAI STORMTROOPER SHADOWTROOPER

ライフルにバレットM82 A1のスコープを取り付けたり、バックパックも大胆にアレンジしてみました。


BANDAI STORMTROOPER SHADOWTROOPER

フロントとバック、ベルト周りも手持ちのストームトルーパーのパーツを流用したオリジナルver.です。


BANDAI STORMTROOPER SHADOWTROOPER

帝国軍の精鋭部隊、というよりもかなりワルそうな雰囲気。まぁこれはこれでいいんじゃないでしょうか。

管球再生式映画館バンダイ 1/12 スケール
サンドトルーパー

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たっぷり時間と手間が掛かります。覚悟の上でどうぞ♪

なんちゃって『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』。


【sideshow darth vader modify】 ROGUE ONE

なんちゃって『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』です。ダース・ベイダーはハズブロ製のヘルメットに換装したサイドショウ製(EPISODE IV版)。ボバ・フェットとストームトルーパーはマーミット製です。こんなシーンが登場、するのかどうかは知りませんけど(笑)。



『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』に登場するトルーパーと言えば、謎のデス・トルーパー。

管球再生式映画館バンダイ 1/12 スケール
サンドトルーパー

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次はこのサンドトルーパーを使って、シャドウ・ストームトルーパー → なんちゃってデス・トルーパー風に仕上げてみようと思います。いずれバンダイからもプラモデル版がリリースされるのでしょうけれど、いつになるやらですし、かといっていま他に組みたいモデルもありません。ベーシックなストームトルーパーはもう既に組み上げているわけですから、同じように仕上げてもつまらないですもんね。映画公開前の、今だから出来るちょっとした余興、のような感じです。

管球再生式映画館バンダイ 1/12 スケール
シャドウ・ストームトルーパー

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シャドウ・ストームトルーパーはバンダイから限定版のプラモデルも出ていますが、もうすっかりプレミア価格になっています。通常の白いストームトルーパーとは色が違うだけで、仕様は同一。ただ、デス・トルーパーは装備品なども含めると、ストームトルーパーよりもサンドトルーパーの方がイメージは近いですね。





ファースト・オーダーver.のストームトルーパーをメタルブラックのスプレーを使ってテスト塗装してみたところ、(あまり出番がないので有効利用) しっかりムラなく色が乗っていい感じに仕上がりました。この要領で、白いサンドトルーパーの全身をブラック仕様にしてみようと思います。     (つづく)


バンダイ製『スター・ウォーズ』シリーズ スミ入れ

ちょっと思い立ってTIE ファイター ベイダー卿 専用機のスミ入れをやり直しました。



組み立てた当初はガンダムマーカー スミイレ用ふでペンを使ってスミ入れを始めていたのですが、狭く細かい部分まで筆先が入りきらないので、一部のパーツはそのままにしていました。



今回、使用したのはタミヤのスミ入れ塗料 (ブラック) タミヤのエナメル溶剤も併用します。



使い方は簡単。筆状になっていますので、そのまま凹部に流し込んだり、凸部をなぞっていくだけです。



モールド(溝)に筆先を軽くあてると毛細管現象で勝手に塗料が流れ込んでいきます。彫りが浅い個所はうまく入らないので(モールドが深くなるように溝を彫り直すという方法もありますが)面倒なので、そのままペタペタと塗料を乗せていきます。



塗った部分が乾いたら、エナメル溶剤を含ませた綿棒で余分な塗料を取り除いていけば、これで終了。



細い部分は爪楊枝なんかも使うと便利です。



あまりゴシゴシと拭ってしまうと溝に入った塗料まで剥がれてしまいますので、サッと拭き取るのがコツ。面積が広い部分はティッシュペーパーを使ったりするといいと思います。この時、表面にあえて少々塗料を残すように仕上げれば、そのままウェザリング(汚し)を施したような感じにもなります。



あまり神経質にならずに、スミ入れ塗料をシャバシャバ流し込んでも簡単にいい雰囲気に仕上がります。凸部の周りにスミが濃く強く残っているとわざとらしく描いたようになってしまいますので、ん?ちょっと陰影がついてるかな?程度に抑えておく方がいいでしょう。それでも十分、立体的に見えるようになると思います。



最後に艶消しスプレーのトップコートでコーティングすればOK。プラモデル特有のツルテカした質感が無くなってフラットになると、俄然“スター・ウォーズ感”が増しますので、艶消しスプレーはマストです。

管球再生式映画館バンダイ タイ・アドバンストx1

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接着剤は不要。塗装も不要。ウェザリングしなくてもスミ入れするだけで仕上がりが全然違います。



同じ要領で、スター・デストロイヤー。



モールドが細かいのでスミ入れが活きる。どうやっても上手く仕上がりますので習作にお薦めのモデルです。

管球再生式映画館バンダイ ビークルモデル 001
スター・デストロイヤー 

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こちらも接着剤は不要。塗装も不要。



タミヤのスミ入れ塗料 (ブラック) +タミヤのエナメル溶剤+Mr.トップコートスプレー(つや消し)。バンダイ製『スター・ウォーズ』のプラモデル・シリーズはこの3点セットがあればまずはOK。言わずもがなですが、くれぐれも火気厳禁、換気に留意しながら作業を進めてください。

管球再生式映画館タミヤ スミ入れ塗料 (ブラック)

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管球再生式映画館タミヤ エナメル溶剤 X-20 

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管球再生式映画館Mr.トップコートスプレー 艶消し

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マーミット謹製 『スター・ウォーズ』フィギュアキット

マーミット製のフィギュア・キットのストームトルーパー、サンドトルーパー、ボバ・フェット、この3体をお譲りしたいのですがいかがでしょうか?もちろんお代は要りません。と、ブログ経由で先日メールが届きました。メールを下さったご本人はキットを組み上げてしばらく眺めれば、あとはもうそのまま仕舞いっ放しにされてしまうそうで、「それではあまりに勿体ない」。このブログではジオラマを作って撮影をして、楽しそうにやっている。だったらぜひ活用して貰えないか?との申し出なのでした。ありがとうございます♪ 


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

というわけで、ストームトルーパー、サンドトルーパー、ボバ・フェットの3体が到着しました。マーミットは日本のガレージメーカーで、このシリーズは90年代の後半にリリースされたモデル。もちろんずいぶん前に製造中止になっています。当時としては群を抜いてクオリティが高く、好事家筋で話題になっていたのは記憶に残っていたのですが、これまで実物を手にしたことはありませんでした。



完成品のフィギュアではありませんので、本来は自作する必要があります。これはボバ・フェットの組み立て図。材質は硬質なソフビなので、ヘアドライヤーを使ってパーツを熱で柔らかくしながら組み立てを進めよ、という指示が書かれています。これは想像するに、完成までには相当に骨が折れたのではないでしょうか。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

手持ちのサイドショウ製のベイダー卿と記念撮影。“不用品を引き取って下さってありがとうございます”と送り主の方は仰っているのですが、なんのなんの。保存状態もとても良いし、なによりどれもフォルムが素晴らしい。最新の海外製にも見劣りしない。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

スケールは共に1/6です。ストームトルーパーは約30cm高。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

ジオラマシートの砂漠ver.をバックにサンドトルーパー。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

1/6サイズとなると、ジオラマの大きさも必要になります。これは屋外でのロケは必至、かもしれません。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

こちらはケナー製のハン・ソロ(1/6サイズ)と記念撮影。やっぱりボバとはこの組み合わせですね。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

このボバ・フェットはフォルムはもちろん、小道具の再現もGOOD。もう少々ウェザリングを施せばさらに良くなりそうです。 組み立て図面によると“各関節を削るなどして、より可動範囲を広げることも可能”とのこと。好きなようにカスタマイズ出来るのもキットならでは、ですね。


Marmit Star Wars Figure Kit BOBA FETT STORMTROOPER SANDTROOPER

どういうジオラマを組んで撮ろうか、じっくり考えたいと思います。この夏の大きな楽しみとなりました。

管球再生式映画館スター・ウォーズ
アクション・フィギュアキット
ボバ・フェット (トミー/マーミット)

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バンダイ製 プラモデル Xウイングvs.TIEアドバンストx1



バンダイ製 プラモデルの Xウイングvs.TIE アドバンストx1。やはりデス・スターのトレンチを飛んでもらいましょうということで、追加のジオラマ撮影。背景に使っているデス・スターのトレンチ(溝)は既にスピード感が出ている感じになっていて、星も既に合成済み。いわゆる“書き割り”ですね。


BANDAI X wing starfighter vs. TIE Advanced x1

流れ過ぎるとディテールがよくわからなくなってしまいますので、適度に“ズーム流し”。



ベイダー専用機とXウィング、実はこれくらいピッタリとくっつけて撮影しています。



両機の位置を逆にしたバージョン。ルークの乗ったXウィングを追うベイダー、的なイメージで。


BANDAI X wing starfighter vs. TIE Advanced x1

もともとスケールも倍ほど違いますが、これくらいの方が迫りくるベイダー機の威圧感が出ますね。


BANDAI X wing starfighter vs. TIE Advanced x1

BANDAI X wing starfighter vs. TIE Advanced x1

ちょっと横長のトリミングでシネスコ風、その1。


BANDAI X wing starfighter vs. TIE Advanced x1

BANDAI X wing starfighter vs. TIE Advanced x1

その2。プラモデルを支えているスタンドは無理やり消していますので、溝の底の部分が黒くなってしまっているのが気にはなるのですが、どう対処するかは追って考えましょう。

スター・ウォーズ 1/72 タイ・アドバンストx1スター・ウォーズ 1/72 タイ・アドバンストx1
(2014/11/22)
バンダイ

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バンダイ製 Xウイング プラモデル 完成。


BANDAI X wing starfighter

バンダイ謹製のプラモデル、X ウィング・スターファイターが完成しました。ウェザリングも完了済み。


BANDAI X wing starfighter

I have you now!ドッグファイトっぽく、あえてのボケ感。TIEファイターと記念のジオラマ撮影。



X ウィングは1/144。同じくバンダイ製のTIEファイターは1/72。スケール的には実は倍、です。



背景は黒のままで、星は合成処理。今回はすべてスマホの内蔵カメラで撮影しています。


BANDAI X wing starfighter

手のひらサイズでこのクオリティ。しかも安い。素晴らしい技術ですね。


BANDAI X wing starfighter

こちらは応用編。VFXで(←)Xウィングを編隊にしてみました。

管球再生式映画館バンダイ ビークルモデル 002
Xウイング・スターファイター

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『スター・ウォーズ セレブレーション ヨーロッパ』、始まる。




『キングコング対ゴジラ』<完全版>4K vs. 2K



TOHOシネマズ新宿での『キングコング対ゴジラ』<完全版>4Kデジタルリマスターイベント上映会。上映前のトークショーの模様です。司会は俳優の佐野史郎氏、ゲストはこの作品の監督助手だった中野昭慶特技監督と、新作『シン・ゴジラ』の監督・特技監督の樋口真嗣氏、でした。



からの、同時刻に日本映画専門チャンネルでエアチェックしていた2K版をウチのシステムですぐさま4Kにアップコンバートしてチェック。おおまかな印象で言うと、上映会と同じ絵、同じ音が出ている。これはエアチェック版のクオリティが高いというよりも、シネコンでの上映が家庭用のシステムに近い、高い密度で行われていた、というニュアンスの方が近いと思います。今回の4Kデジタルリマスター版。絵はおおよそ予想していたような仕上がりでしたが、特筆すべきは音のお色直し。これは素晴らしい。マスターを変えたかのような劇伴の鮮度感、重厚感に驚きました。あえて控え目なサラウンド化も好印象。作品としてはオトナ目線で見るとさすがにイマイチな感じは否めませんが、これは一見の価値あり、です。

『キングコング対ゴジラ』<完全版>4Kデジタルリマスター



7月14日(木)に日本映画専門チャンネルでオンエアされる『キングコング対ゴジラ』<完全版>4Kデジタルリマスター版。さすがに記憶が定かではありませんが、この作品は“東宝チャンピオンまつり”でのリバイバル上映時(※1970年の短縮版)に映画館では見ているはずです。



新作『シン・ゴジラ』の公開を記念して、これまで2Kサイズだったマスターを、新たに4Kクオリティでデジタルリマスター化。オンエアと同時刻に東京・新宿のシネコン(TOHOシネマズ新宿)ではイベント上映会が開催されます。放送は2Kのダウンコンバート版で、上映会では4KのDCP版。



この上映会、ダメ元で応募しておいたら当選しました。シネコンのスクリーンサイズで観るリアル4K映像と、ウチで観る4Kアップコンバート映像。どれほど違いが出るのか否か。映像だけでなく、音も相当力を入れてレストアされているようです。これは比較してみるのがちょっと楽しみですね。

Amazonプライムビデオ、あれこれ。

Amazonプライムビデオで『ブラック・サンデー』を発見。



ジョン・フランケンハイマー監督の傑作サスペンス・アクション。さら~っとこういう未BD化作品がラインナップに加わっているので侮れません。



そしてこちらはかつて、ポスターアートに惹かれて輸入LDを思わずジャケ買いしてしまった『ジェイド』。劇場未公開のビデオスルー作品で国内では未BD化。WOWOWなどでも未放送のままではないでしょうか。どこか『氷の微笑』風で脚本が酷く、ウィリアム・フリードキン監督作品のなかでは駄作の類なのですが、妖艶なリンダ・フィオレンティーノがとにかく絶品。このひとは声と目つきがいい。タダで観るなら損はしません。



こちらは今月末からスタートする角川映画祭で上映される48作品のうち、Amazonプライビデオで観ることができる角川映画のラインナップ。松竹の『蒲田行進曲』、東映の『魔界転生』もあわせて、ほぼほぼ主要な作品は網羅されていると言っていいでしょう。


HDMI端子に挿すだけ! Fire TV Stick (スタンダードリモコン付属)

バンダイ製 プラモデル Xウイング・スターファイター



今週の課題はバンダイ謹製の“ワンコイン・プラモデル” 、Xウイング・スターファイター。

201605031 - コピー

先に組み上げたスター・デストロイヤー同様に、ウェザリングで化けるのが楽しみです。

管球再生式映画館バンダイ ビークルモデル 002
Xウイング・スターファイター

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パナソニック製 新プレーヤーDMP‐UB90



いま、手持ちの4K ULTRA HDはこの5枚。



そして、今週は『インデペンデンス・デイ』と『メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮』が加わりました。もうしばらくすると、パナソニック製の新プレーヤーDMP‐UB90の試聴機を発売の前に借り受けることが出来そうですので、ウチの4Kアップコン&SDRの環境ではどういう画を見せてくれるのか、じっくり確認してみたいと思います。

レヴェナント:蘇えりし者レヴェナント:蘇えりし者

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本年度の4K ULTRA HDを間違いなく代表する高画質盤はこの作品。ブルーレイ盤も相当に凄いクオリティなのですが、UHD盤ではさらにこれまでとは次元の違う絵を観ることができます。
シネスコ

館主:酒井俊之

【劇場公開最新作がブルーレイで登場!】

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    ラ・ラ・ランド コレクターズ・エディション
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