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DIGA DMR-BWT2100で遊ぶ。 |
新ブルーレイディスクレコーダーのBWT2100には、いったんディスクにムーヴした作品を、もう一度レコーダー内のハードディスクに書き戻せるという、なかなか便利な機能が搭載されています。というわけで、ウチでも比較的ヘビロ度の高い映画を選んで、試しにムーヴバックしてみました。これぞ“ベスト・オブ・ベスト”、新たなカップリングで再びディスクに焼こうというわけです。でもその前に、ちょっとしたお遊びをしてみました。

これは以前、WOWOWでのオンエアを録画した「犬神家の一族」です。既にムーヴ済みのBD-Rディスクからこうしてハードディスクに書き戻したついでに、日本映画専門チャンネルHDでエアチェックした「ねらわれた学園」のオープニングに登場していた“フェニックス・ロゴ”を切り取って、この「犬神家の一族」のオープニングにくっつけることにしました。少々の手間はかかりますが、同じハードディスク上に並んでしまえば、あとは<番組結合>の機能を使えばあっという間に出来上がり。
このフェニックス・ロゴがオープニングに付いている本編は、今となっては“本来なら出回っちゃいけない”バージョン。でもやっぱり角川映画は、このフェニックス・ロゴから始まらなきゃ気分が出ない。特に、思い入れの強い初期作品にはなくてはならない存在。実はこんなこともあろうかと、この“幻のロゴ”をストックしておくために、日本映画専門チャンネルHD版の「ねらわれた学園」は何本も録画してあった(!)のでした。
というわけで、「時をかける少女」や「戦国自衛隊」のオープニングにもこのフェニックス・ロゴをカット&ペースト。(※正確にご報告すると「戦国自衛隊」には別にエアチェックしておいたフェニックス・ロゴ付きのWOWOW版「野性の証明」をムーヴバックしてロゴだけをカット&ペースト。なので画像のようにロゴのバージョンが違います。また「時をかける少女」には“現・角川書店ロゴ”が付いていましたが、これは邪魔なのでカットしてそのまま削除。なお、劇場公開時の「時をかける少女」はこのサウンド付きのフェニックス・ロゴからは始まりませんでしたので念のため)あとは「人間の証明」あたりにも、このロゴは付けて残しておきたいな。レコーダーに搭載されているこういった編集機能、他にもいろんな使い方があるのだと思いますが、こんなマニアックな楽しみ方も出来るわけです。オススメです(笑)。

これは以前、WOWOWでのオンエアを録画した「犬神家の一族」です。既にムーヴ済みのBD-Rディスクからこうしてハードディスクに書き戻したついでに、日本映画専門チャンネルHDでエアチェックした「ねらわれた学園」のオープニングに登場していた“フェニックス・ロゴ”を切り取って、この「犬神家の一族」のオープニングにくっつけることにしました。少々の手間はかかりますが、同じハードディスク上に並んでしまえば、あとは<番組結合>の機能を使えばあっという間に出来上がり。
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このフェニックス・ロゴがオープニングに付いている本編は、今となっては“本来なら出回っちゃいけない”バージョン。でもやっぱり角川映画は、このフェニックス・ロゴから始まらなきゃ気分が出ない。特に、思い入れの強い初期作品にはなくてはならない存在。実はこんなこともあろうかと、この“幻のロゴ”をストックしておくために、日本映画専門チャンネルHD版の「ねらわれた学園」は何本も録画してあった(!)のでした。
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というわけで、「時をかける少女」や「戦国自衛隊」のオープニングにもこのフェニックス・ロゴをカット&ペースト。(※正確にご報告すると「戦国自衛隊」には別にエアチェックしておいたフェニックス・ロゴ付きのWOWOW版「野性の証明」をムーヴバックしてロゴだけをカット&ペースト。なので画像のようにロゴのバージョンが違います。また「時をかける少女」には“現・角川書店ロゴ”が付いていましたが、これは邪魔なのでカットしてそのまま削除。なお、劇場公開時の「時をかける少女」はこのサウンド付きのフェニックス・ロゴからは始まりませんでしたので念のため)あとは「人間の証明」あたりにも、このロゴは付けて残しておきたいな。レコーダーに搭載されているこういった編集機能、他にもいろんな使い方があるのだと思いますが、こんなマニアックな楽しみ方も出来るわけです。オススメです(笑)。
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